› フットサル親父SLにハマる・・・ › 仮想空間情報2007年11月16日
Movable Life
3Di株式会社がブラウザ経由でセカンドライフに接続できる「Movable Life」の日本語版をリリース!というニュースを見ました。
先日、日経ネットマーケティングセミナーへ行った時、パネリストで3Diの社長さんが出てましたね。
「Jin-sei」っていうリンデン社提供のオープンソースを使ったプラットフォームを開発、それを使うと、Second Lifeと同じ操作の仮想空間をオリジナルで作れるのだそうです・・・「Jin-sei」の顧客第1号は筆頭株主にもなっているmixiになるらしいとか。
なので興味をもって、早速アクセス!

http://www.movablelife.net/jp/
あれ、
なーんだ、画像は見れないのね・・・
まあ、そうすると、あれですか、、
SLに対応できないようなパソコンしかないときにフレンドやグループの人とコミュニケーションとりたい時とかに使うわけですかね??
ちょっとがっかり。。。
先日、日経ネットマーケティングセミナーへ行った時、パネリストで3Diの社長さんが出てましたね。
「Jin-sei」っていうリンデン社提供のオープンソースを使ったプラットフォームを開発、それを使うと、Second Lifeと同じ操作の仮想空間をオリジナルで作れるのだそうです・・・「Jin-sei」の顧客第1号は筆頭株主にもなっているmixiになるらしいとか。
なので興味をもって、早速アクセス!

http://www.movablelife.net/jp/
あれ、
なーんだ、画像は見れないのね・・・
まあ、そうすると、あれですか、、
SLに対応できないようなパソコンしかないときにフレンドやグループの人とコミュニケーションとりたい時とかに使うわけですかね??
ちょっとがっかり。。。
2007年11月15日
携帯ビューワー
ブログを読んだ方から入り方を教えていただいたので、この間コートの中に入れなかった「みなとみらいスタジアム」に昨日またまた行ってきました。
「ドアを開けるにはクリックして!」って書いてあるのを、親父は更衣室のドアのことだとばっかり思ってたのが敗因でした・・・
せっかくなので中でシュート練習してみた。

狙いが定まらず、なかなか難しいね。。。
さて、昨日は、先日応募してあった、東京ZERO番地の「携帯ビューワーモニター募集」が当たった!補欠で。
当選者は11/12(月)20:00にメールが来る予定だったんだけど、親父には来なくてガックシしてたんだけど”好評につき追加”ってことでモニターになれました。
さっそく当選メールからまずは東京ZERO番地のWebへのログインを試みる。

おお、いきなり黒地に赤の怖い文章に脅かされ、あわててドコモのサイトへ行き「パケホーダイ」の契約しちゃいました(素直!)。
で、意気揚々と、
あら・・・ログインできまへん
何度やってみてもダメやん・・・
ふと、あることを思い出しファーストネームとラストネームを逆に入力してみると・・・やはりログインできました。
そして携帯ビューワーをダウンロードしてからSLにログインしようとするのだが・・・やはりイヤな予感的中・・・入れまへん。
要するにファーストネームとラストネームが東京ZERO番地には逆に登録されていたんですね。
(モニターの応募フォームの名前の順番が逆だったんで電話でわざわざ確認したのになあ・・・だまされた)
で、電話したら登録をやり直してくれたので、ようやくSLにもログインできました。
<今のところ感じている点>
・携帯のバッテリーが異様に早く減る
・画面はまあまあきれい
・アバターの操作が困難
(操作してから実際動くまでに時間がかかるのと、ちょっとボタンを押しただけで前でも横でも凄く余計に動いてしまうので、なかなか目的地にたどり着けない・・・)
まだベータ版故のこともあるかもしれないけどね。
PC使えないときに人とどこかピンポイントで待ち合わせてチャットしたりするくらいなら使えるかも。
「ドアを開けるにはクリックして!」って書いてあるのを、親父は更衣室のドアのことだとばっかり思ってたのが敗因でした・・・
せっかくなので中でシュート練習してみた。

狙いが定まらず、なかなか難しいね。。。
さて、昨日は、先日応募してあった、東京ZERO番地の「携帯ビューワーモニター募集」が当たった!補欠で。
当選者は11/12(月)20:00にメールが来る予定だったんだけど、親父には来なくてガックシしてたんだけど”好評につき追加”ってことでモニターになれました。
さっそく当選メールからまずは東京ZERO番地のWebへのログインを試みる。

おお、いきなり黒地に赤の怖い文章に脅かされ、あわててドコモのサイトへ行き「パケホーダイ」の契約しちゃいました(素直!)。
で、意気揚々と、
あら・・・ログインできまへん
何度やってみてもダメやん・・・
ふと、あることを思い出しファーストネームとラストネームを逆に入力してみると・・・やはりログインできました。
そして携帯ビューワーをダウンロードしてからSLにログインしようとするのだが・・・やはりイヤな予感的中・・・入れまへん。
要するにファーストネームとラストネームが東京ZERO番地には逆に登録されていたんですね。
(モニターの応募フォームの名前の順番が逆だったんで電話でわざわざ確認したのになあ・・・だまされた)
で、電話したら登録をやり直してくれたので、ようやくSLにもログインできました。
<今のところ感じている点>
・携帯のバッテリーが異様に早く減る
・画面はまあまあきれい
・アバターの操作が困難
(操作してから実際動くまでに時間がかかるのと、ちょっとボタンを押しただけで前でも横でも凄く余計に動いてしまうので、なかなか目的地にたどり着けない・・・)
まだベータ版故のこともあるかもしれないけどね。
PC使えないときに人とどこかピンポイントで待ち合わせてチャットしたりするくらいなら使えるかも。
2007年11月14日
日本は「体験」、米国は「創造」
野村総合研究所がおこなったSecond Lifeの利用実態調査によると、日本とアメリカでは利用スタイルや魅力を感じる点に違いがあることがわかったそうです。
日本ではSecond Lifeで得られる「体験」に魅力を感じているのに対して、アメリカでは「創造・所有やコミュニケーションの場」として活用している傾向が強いのだと。
⇒詳細はITmediaへ
そうかねえ、結構日本人もコミュニケーション楽しんでいるように見えますけど・・・私以外は(笑)。
でも利用スタイルってSL内に入れる時間が多いか少ないかによってかなり違ってくると思う。
親父はメインランドに住んでますが、周りの人見てると(特に後ろに住んでる、先日韓国人宅に火つけてた人たち)結構長い時間滞在してるみたいだもんね。いつ入ってもいるし・・・
親父だって仕事リタイヤしたら、ずっと入って、ものづくりとかに没頭したいもんですよ、実際。
日本ではSecond Lifeで得られる「体験」に魅力を感じているのに対して、アメリカでは「創造・所有やコミュニケーションの場」として活用している傾向が強いのだと。
⇒詳細はITmediaへ
そうかねえ、結構日本人もコミュニケーション楽しんでいるように見えますけど・・・私以外は(笑)。
でも利用スタイルってSL内に入れる時間が多いか少ないかによってかなり違ってくると思う。
親父はメインランドに住んでますが、周りの人見てると(特に後ろに住んでる、先日韓国人宅に火つけてた人たち)結構長い時間滞在してるみたいだもんね。いつ入ってもいるし・・・
親父だって仕事リタイヤしたら、ずっと入って、ものづくりとかに没頭したいもんですよ、実際。








